データ入力なら未経験でもできそうだと思って募集の一覧を開いたら、似た題名がずらりと並んでいて、どれを押せばいいのか分からなくなった。
応募先は、何を手がかりに選べばよいのか。示された金額が安いのか高いのかは、どう見分けるのか。録音や資料をAIに入れてよいのかも、応募する側からは聞きにくいものです。
登録の画面を開くところから、始めましょう。
応募の前に、登録と本人確認を済ませる
文字起こしとデータ入力では、発注者の社内の資料や、公開前の録音を預かることがあります。発注者は「身元のはっきりした人か」をよく見るので、本人確認は応募の前に終えておきます。登録から受注まで、利用料はかかりません。
作業にはパソコンを使います。登録や応募はスマホでもできますが、Excelへの入力や長い音声の文字起こしは、スマホの画面では進めにくい作業です。
クラウドワークスに登録する
- クラウドワークスの公式サイトを開いたら、画面の右上の「会員登録(無料)」を押す
- メールアドレスを入れて「会員登録する(無料)」を押し、届いたメールの案内に沿って登録を終える
- ほかの人に見える「表示名」は、あとから変えられる。自分の名前(画面の右上)→「プロフィール編集」→「基本情報編集」の「表示用の名前」を書き換える。書き換えたら「基本情報を更新する」を押す
本人確認と口座の登録をする
- 自分の名前(画面の右上)から「プロフィール編集」に進み、「本人確認書類提出」を開く
- スマホでマイナンバーカードを読み取ると、その場で終わる。運転免許証などの画像を出す場合は、5営業日ほどかかる
- 続けて「振込先口座登録」を開き、報酬の振込先にする口座を入れる
マイナンバーカードを画像で出すときは表面だけにし、番号のある裏面は出しません。健康保険証と通知カードは、本人確認の書類に使えません。
新着のデータ入力の募集から、応募先を選ぶ
上のメニューの「仕事を探す」を開き、下の表の4つを選んで「絞り込む」を押します。絞り込みの条件は保存できるので、毎日同じ条件で新着を見られます。
| 絞り込みの項目 | 選ぶもの | ねらい |
|---|---|---|
| 仕事カテゴリ | 事務・カンタン作業 →「データ入力」または「テープ起こし・文字起こし」 | やりたい仕事に絞る |
| 働き方で探す | スキル不要 | 未経験から応募できる仕事にする |
| クライアントの特徴 | 本人確認済み | 本人確認を済ませた発注者に絞る |
| 並び順 | 新着 | 出たばかりの募集から見る |
文字起こしをしたい人も、データ入力とあわせて探す
当ブログで、募集中の「データ入力」405件と「テープ起こし・文字起こし」44件を、2026年10月に1日ぶん数えました。データ入力の募集は、文字起こしの9倍あります。「スキル不要」にも当てはまる募集では、データ入力の144件に対して、文字起こしは9件でした。文字起こしをしたい人も、最初の1件はデータ入力からも探すと、応募先が見つかりやすくなります。
掲載から1日以内の募集に応募する
一覧には、募集ごとに応募した人の数、募集人数、契約した人数が出ます。データ入力の募集を掲載からの日数で分けると、掲載から1日以内の募集が、いちばん応募が積み上がっていませんでした。
| 掲載からの日数(データ入力) | 応募者は、募集人数の何倍か |
|---|---|
| 当日〜1日 | 1.5倍 |
| 2〜3日 | 3.8倍 |
| 4〜7日 | 3.0倍 |
| 8日以上 | 2.0倍 |
※当ブログが2026年10月に1日ぶんの募集を数えた結果です。数は日によって変わります。倍率は中央値(小さい順に並べたとき、ちょうど真ん中に来る値)です。
並び順を「新着」にして、掲載日が今日か昨日の募集から開きます。データ入力では、3件に1件(405件のうち133件)が、応募した人の数が募集人数以下でした(2026年10月、当ブログ調べ)。応募数が少なく、契約の枠が残っている募集を先に選びます。
最初の1件は、固定報酬制から選ぶ

データ入力の募集は、9割近くが固定報酬制でした(2026年10月、当ブログ調べ)。形式によって、報酬の決まり方が違います。
| 形式 | 報酬の決まり方 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 固定報酬制 | 「この作業でいくら」と、先に金額を決める | はじめての人。終わりがはっきりしている |
| 時間単価制 | 作業した時間 × 1時間あたりの金額 | 決まった時間に続けて作業できる人 |
| タスク | 設問1つごとの金額。契約の手続きがない | この2つのカテゴリでは、ほとんど募集がない |
時間単価制の募集は、1時間あたりの金額の中央値が、下限1,500円・上限2,000円でした(2026年10月、当ブログ調べ)。ただ、作業した時間を自分で記録していく決まりがあるので、最初の1件は、終わりのはっきりした固定報酬制のほうが進めやすくなります。
中身がデータ入力ではない募集は、応募先から外す
データ入力の名前で出ていても、中身が別のものという募集があります。下の表のような依頼は、クラウドワークスの決まりで禁じられています。応募はせず、仕事のページの「この仕事を通報する」で知らせておきます。
| こう書かれていたら | 理由 |
|---|---|
| 「続きはLINEで」「最初にオンライン説明会へ」 | 契約の前に外の連絡先へ移す・説明会に呼ぶのは禁止 |
| 「アプリを入れて登録するだけ」「口座を開設するだけ」 | 登録や口座開設をさせる依頼は禁止 |
| 「マニュアル代」「登録料」「先に商品を買ってください」 | 働く側にお金を払わせる依頼は禁止 |
| 「身分証の写真を送ってください」 | 本人確認書類や住所を求める依頼は禁止 |
| 「まず試しに100件、無料で入力してください」 | 仮払いの前に作業をさせる依頼は禁止 |
| 「報酬は成果が出たら」 | 報酬が出ないおそれのある支払い方は禁止 |
「スマホだけで誰でも月◯万円」のように、作業の中身が書かれていない募集も外します。応募するのは、何を見て、どこに、何件入力するのかまで書かれた募集です。
当ブログの運営者も、クラウドワークスのアンケート(タスク形式)に答え終わったあとに、外部のリンクや別の仕事に誘われ、通報しました。タスクの形の仕事でも、答え終わったあとの案内まで、この表の決まりにあたらないかを見ます。
募集文を開いて、1時間あたりの金額に直す
一覧に出ている金額は「予算の幅」で、1件あたりの単価ではありません。題名を押して仕事のページを開き、量・やり方・期限・金額が書かれているかを確かめます。
| 見ること | データ入力 | 文字起こし |
|---|---|---|
| 量 | 何件を入力するか。1件に何項目あるか | 音声は何分か。何本あるか |
| やり方 | 何を見て、どこに入力するか(Excel、スプレッドシート、専用の画面) | どこまで整えるか(話したとおりに書く、「えー」などを取る、読みやすい文に直す) |
| 期限 | いつまでに終えるか。1日に何件か | 音声を受け取ってから何日か |
| 金額 | 全部でいくらか。1件あたりいくらか | 全部でいくらか。音声1分あたりいくらか |
文字起こしの3つの整え方の違いと、応募の前に30分ほどで自分の速さを測るやり方は、次の記事で説明しています。
金額は、自分の速さで1時間あたりに直す
たとえば「500件で5,000円」の入力なら、1件10円です。1件に1分かかるなら、1時間で60件・600円になります。契約金額の22%(税込)がシステム利用料として差し引かれるため、手元に残るのは1時間あたり468円です(当ブログの計算)。
固定報酬制は、かかった時間にかかわらず金額が同じです。打ち込みに慣れないうちは1時間あたりの金額が下がるので、最初は量の少ない募集を選び、1時間に何件入力できたかを控えておきます。その数が、次の募集を選ぶ物差しになります。
公式の発注相場では、データ入力は1時間あたり1,000円から、文字起こしは5,000円から、とされています。
量が書かれていない募集は、応募画面を「相談してから金額を提案」にして、何件・何分あるのかをメッセージで尋ね、分かってから金額を出します。
プロフィールを整えて、応募文を送る
この仕事で発注者が知りたいのは、「正確に、期日までに、決まりを守って進められる人か」です。プロフィールには、文章のうまさより、使えるソフト、作業できる時間、預かった情報の扱い方を書きます。
プロフィールの例
〔表示名〕です。〔例:営業事務として6年間、受注データの入力と請求書の作成を担当〕してきました。
対応できる作業
・Excel、Googleスプレッドシートへのデータ入力(〔例:VLOOKUP、並べ替え、重複の確認〕まで対応できます)
・録音の文字起こし(〔例:会議、インタビュー〕)
作業できる時間
・平日〔20時〜23時〕、土日〔9時〜12時〕
・週に〔10時間〕ほど
情報の取り扱い
・お預かりしたデータは、作業が終わったら削除します
・AIのツールを使う場合は、事前にご相談します
納期を守り、不明な点は作業の前に確認します。よろしくお願いいたします。
〔 〕の中だけ、自分のことに書き換えます。やったことのない作業や、使えないソフトは書きません。
応募文に、量と納期への答えを入れる
仕事に応募する
- 仕事のページの「応募画面へ」を押す
- 金額を入れる。募集文に金額が出ていれば、その額で出す
- 返事をもらいたい期限を、「応募有効期間」で決めておく
- メッセージを書いて「応募する」を押す。応募文は送ったあとに直せないので、募集文で聞かれたことに答えたかを見直してから押す
データ入力の応募文の例
〔発注者名〕様
「〔募集の題名〕」を拝見し、応募いたしました〔表示名〕です。
対応できる理由
〔例:営業事務として6年間、Excelでの受注データの入力を毎日行ってきました。今回の「〔入力する内容〕」も、同じ形で進められます〕
作業のペースと納期
・1日に〔2時間〕、週に〔10時間〕作業できます
・〔500件〕であれば、〔5日以内〕に納品します
確認の方法
・入力のあと、〔件数と、抜け・重複〕を見直してから納品します
ご連絡には〔当日中〕に返信いたします。よろしくお願い申し上げます。
文字起こしの応募文に足す部分の例
仕上げの形
・ご指定の「〔例:「えー」「あの」などを取った形〕」で納品します
・聞き取れない箇所は、〔時間(何分何秒)を付けて〕印を入れます
確認させてください
・下書きに、AIの文字起こしツールを使ってもよろしいでしょうか。使う場合も、全文を音声と聞き比べて直します
・使わないほうがよい場合は、すべて手で起こします
返事が来ないときは、辞退して次の新着へ
応募しても、発注者が返事をするかは任意なので、何の連絡もないことがあります。待っているあいだも、新着への応募は毎日続けます。クラウドワークスのヘルプでも、返事がない募集は辞退して、ほかの仕事に応募するよう案内しています。辞退は、メッセージの画面の「応募・スカウトを辞退する」(右下)から行います。
何件送っても返事がないときは、掲載から日のたった募集ばかりに送っていないか、応募文に「何件を、何日で」が入っているか、本人確認が済んでいるかを見直します。
録音や資料をAIに入れてよいかを、発注者と決めておく
文字起こしにもデータ入力にも、AIを使える作業があります。ただ、預かった録音や資料をAIのツールに入れてよいかは、発注者が決めることです。
- クラウドワークスのAI活用に関するポリシーでは、AIを使った仕事は禁じられていません。使うかどうかは、発注者との取り決めに任されています
- 受ける側へのお願いは、使う前に発注者の了解を取る、使った事実を伏せない、発注者の情報をAIのツールに入力するときは扱いに注意する、の3つです
- 当ブログが2026年10月に数えた募集で、題名や冒頭の文でAIに触れていたのは、文字起こし44件のうち1件、データ入力405件のうち13件でした。書かれていないことが多いので、応募文の例のように、自分から確かめます
募集文やメッセージで「AIは使わないでください」と示された仕事では、どの作業にも使いません。
預かったデータを貼らずに、表計算のやり方を聞く
発注者のデータを貼らなくても、AIに頼めることがあります。Excelやスプレッドシートの手順や数式を聞く使い方です。列の名前だけを伝えれば、預かった中身は外に出ません。
指示文の例(データ入力)
Googleスプレッドシートで、A列に会社名、B列に電話番号、C列に住所が入った表を作っています。次の2つのやり方を、操作の順に教えてください。表のデータは貼りません。
(1)A列とB列の組み合わせが、ほかの行と同じになっている行に色を付ける方法
(2)B列の電話番号の、全角の数字とハイフンを半角にそろえる数式
教わった数式は、納品するファイルでいきなり使わず、自分で作った数行の練習用の表で試してから使います。
公開されている募集文から、見直しの表を作る
文字起こしでは、表記の決まりが募集文のあちこちに散らばっていることがあります。仕事のページに公開されている募集文なら、AIに貼って、納品の前に見る表にまとめさせられます。
指示文の例(文字起こし)
次は、文字起こしの仕事の募集文です。この中から、仕上げの形、表記の決まり(数字・記号・話す人の名前の書き方など)、納品するファイルの形式についての指定をすべて抜き出し、納品の前に1つずつ確かめるための表にしてください。募集文にない決まりは加えないでください。
募集文:〔仕事のページの、作業の説明の部分を貼る〕
できた表は、募集文と見比べて、抜けている指定がないかを自分で確かめてから使います。
録音を入れて下書きを作るのは、許しをもらってから
録音をAIの文字起こしツールに入れて下書きを作るのは、発注者が使ってよいと答えたときだけです。下書きができたら、全文を音声と聞き比べて直します。
預かった中身を貼ることと、最後の見直しは、AIに任せません。
- 名簿、住所、録音の中身を、発注者に確かめずにAIのツールに貼らない
- 聞き取れない箇所や読めない文字は、AIに推測させず、印を付けて残す
- 人名・会社名・数字と、だれの発言かは、自分で聞き直して確かめる
- 入力した件数や抜けの確認は、自分の目で行う
AIの文字起こしツールには、入れた音声を学習に使う設定のものがあります。発注者に使ってよいと言われても、学習に使われないプランや設定かを確かめてから入れます。ツールごとの違いは、次の記事で比べています。
仮払いを確かめてから、作業を始める
発注者から返事が来たら、金額・量・納期と、AIを使うかどうかをメッセージで確かめます。合意すると契約になります。
「業務」の表示に変わるまでは、手を付けない
発注者が報酬を先に預けること(仮払い)が済むと、ステータスが「業務」に変わります。その前に入力や文字起こしに手を付けると、報酬を受け取れないもめごとになりかねません。資料や録音を先に受け取っても、手を付けるのは「業務」になってからです。
秘密保持の約束を求められたら
社内の資料や公開前の録音を扱う仕事では、発注者から、内容を外に漏らさない約束(秘密保持契約。NDAとも呼びます)を求められることがあります。届いた依頼は、画面右上のベルのマークの「お知らせ一覧」、またはメッセージの画面の「秘密保持契約リクエストを確認する」から確かめられます。内容を読み、守れる場合だけ同意します。
約束を結んでも結ばなくても、預かったデータの扱いは同じです。
- 家族と共用のパソコンや、カフェなどの共用のWi-Fiでは作業しない
- 発注者に確かめずに、外のサービス(AIのツール、翻訳サイトなど)に入れない
- 仕事が終わったら、発注者の指示に従って削除する
これとは別に、クラウドワークスと結ぶ秘密保持契約の案内が出ることがあります。結ぶと「NDAオプション」の付いた、より内容を伏せた仕事を受けられるようになります。本人確認が済んでいることが条件で、一度結ぶと解除できません。最初の1件は、結ばなくても探せます。
時間単価制では、作業した時間を記録する
タイムカードで作業時間を記録する
- 仮払いを確かめてから、「タイムカード」のボタンで作業の開始を記録する
- 作業を終えるときに、もう一度押して終了を記録する
- 押し忘れたら、「タイムシート」の「修正」から直す
手で直した時間は、発注者の判断で認められないことがあります。作業した週のぶんは、翌週に発注者が確かめ、その週の金曜に報酬が確定します。
見直して、「納品する」のボタンで納める
納品は取り下げられないので、ボタンを押す前に、仕事の種類ごとに下の表の点を見直します。
| データ入力 | 文字起こし |
|---|---|
| 件数が合っているか | 音声の最後まで起こしているか |
| 抜け、重複、行のずれがないか | 指定の形(「えー」を取る、など)になっているか |
| 全角と半角、日付の書き方がそろっているか | 人名、会社名、数字を聞き直したか |
| 指定のファイル形式・ファイル名か | 聞き取れない箇所に印を入れたか |
納品のときに添えるメッセージの例
〔発注者名〕様
〔ご依頼の500件の入力/60分の音声の文字起こし〕が終わりましたので、納品いたします。
お渡しするもの
・〔ファイル名〕(〔ご指定の形式〕)
見直したこと
・〔件数が500件あること、重複と空欄がないこと〕
・〔聞き取れなかった3か所に、時間を付けて印を入れたこと〕
お預かりしたデータは、検収のあとに〔削除〕いたします。ご確認をお願いいたします。
固定報酬制の仕事を納品する
- 「契約一覧」から、その仕事を選び、画面の上の「納品する」を押す
- 納品の一言を書いて、「納品完了報告をする」を押す
- ステータスが「検収」に変わったかを見る
メッセージでファイルを送っただけでは、納品になりません。
発注者が検収すると、報酬が確定します。
5,000円の仕事で、口座に入る金額
振り込まれる日は、報酬が確定した日で決まります。
| 報酬が確定した日 | 振り込まれる日 |
|---|---|
| 1日〜15日 | その月の末日 |
| 16日〜末日 | 翌月の15日 |
まだ受け取っていない報酬が締め日の時点で合計1,000円以上になっていれば、申請しなくても振り込まれます。1,000円に届かないときは、次の締め日まで持ち越されます。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 契約金額(税込) | 5,000円 |
| システム利用料(22%) | −1,100円 |
| 報酬 | 3,900円 |
| 振込手数料(楽天銀行) | −100円 |
| 口座に入る金額 | 3,800円 |
楽天銀行以外の口座は、振込手数料が500円です(口座に入るのは3,400円)。振込手数料は1回ごとにかかるので、何件かまとめて受け取るほうが、手元に残ります。
勤め先の給与とは別に、副業で売上から経費を引いて残った額(所得)が1年に20万円を超えたら、確定申告をします。差し引かれたシステム利用料も振込手数料も、経費に入れられます。報酬が確定するたびに、金額と手数料を控えておきます。申告の書類づくりに使える会計ソフトを、次の記事で比べています。
2件目は、同じ発注者の続きか、次の新着から
データ入力と文字起こしは、同じ発注者から続けて頼まれることがある仕事です。1件目を期日どおりに、間違いなく納めることが、次の依頼につながります。続きの依頼が来なければ、同じ絞り込みの条件で、新着の募集への応募に戻ります。
実績が1件つけば、応募文に「〔データ入力〕を〔1〕件、クラウドワークスで納品しました」と書けます。1件目で控えた「1時間に何件」の数があれば、次の募集の金額が自分の速さに見合うかどうかも判断できます。
まずは今日、クラウドワークスの登録と本人確認を済ませてください。




